2010年3月5日金曜日



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2010/3/14に日本Androidの会 関西支部の勉強会を開催します。


今回は日経BPさんの協賛でSony Ericssonのxperiaの体験イベントを実施できることになりました!



日時


2010/3/14 13:30~17:00 (13:00受付開始)





場所



大きな地図で見る


トーコーシティホテル梅田 宴会場 葵 中


〒530-0054 大阪市北区南森町1-3-19


tel 06-6363-1201


http://www.tokocityhotel.co.jp/umeda/access/index.html





タイムテーブル


13:00~13:30 受付


13:30~14:30 「Mobile World Congress 2010」レビューと,メディアからみたAndroidの魅力 日経BP


14:30~14:35 休憩


14:35~15:35 「Android 勉強会枠」※調整中


15:35~15:40 休憩


15:40~15:55 ライトニングトークx3 ※調整中


15:55~16:55 XPERIA体験タイム


16:55~17:00 閉会





定員


50名





参加費


無料





申し込み


Android/XPERIA developer meeting Osaka 申し込みページ


※発売前の端末を触る事が出来るため、セキュリティを確保する必要があり、住所氏名などの個人情報の入力が必要になっています。



ふるってご参加くださいませ。





Android勉強会 XPERIA developer meeting Osaka 開催



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2010/3/14に日本Androidの会 関西支部の勉強会を開催します。


今回は日経BPさんの協賛でSony Ericssonのxperiaの体験イベントを実施できることになりました!



日時


2010/3/14 13:30~17:00 (13:00受付開始)





場所



大きな地図で見る


トーコーシティホテル梅田 宴会場 葵 中


〒530-0054 大阪市北区南森町1-3-19


tel 06-6363-1201


http://www.tokocityhotel.co.jp/umeda/access/index.html





タイムテーブル


13:00~13:30 受付


13:30~14:30 「Mobile World Congress 2010」レビューと,メディアからみたAndroidの魅力 日経BP


14:30~14:35 休憩


14:35~15:35 「Android 勉強会枠」※調整中


15:35~15:40 休憩


15:40~15:55 ライトニングトークx3 ※調整中


15:55~16:55 XPERIA体験タイム


16:55~17:00 閉会





定員


50名





参加費


無料





申し込み


Android/XPERIA developer meeting Osaka 申し込みページ


※発売前の端末を触る事が出来るため、セキュリティを確保する必要があり、住所氏名などの個人情報の入力が必要になっています。



ふるってご参加くださいませ。





2010年2月10日水曜日



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日本時間の3時頃からYoutubeでGoogle Buzzのサービスリリースのライブ配信が行われていました。


http://www.youtube.com/feb0910googleevent


※現在は紹介動画になっています。


まだサービスの全貌がよくつかめていませんが、Android端末で動いたので、早速試してみました。





NexusOneのブラウザでhttp://buzz.google.comにアクセスしたところ。


f:id:bs-android:20100210053715p:image:w320





最初に現在位置情報を使用してもよいかの確認が出ます。


f:id:bs-android:20100210053856p:image:w320





最初のバズを投稿するように勧められました。※室内なので住所はずれてしまっています。


f:id:bs-android:20100210053951p:image:w320





早速投稿してみます。一般公開、限定公開が選べるようです。


f:id:bs-android:20100210054159p:image:w320





f:id:bs-android:20100210054254p:image:w320





規約の同意画面が出たので、「同意」


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投稿中。


f:id:bs-android:20100210054649p:image:w320





投稿完了!


f:id:bs-android:20100210054719p:image:w320





メニューボタンを押してみたらこんな画面に。


f:id:bs-android:20100210054823p:image:w320





twitter経由で一人フォローされました。(@tsujさん※公開許可済み)


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と、ここでtwitterで



http://a3.twimg.com/profile_images/357166583/green_5095_tsuji150_bigger.jpgおおお!Android、GoogleMAPのアップデートきた!!!!


http://twitter.com/tsuj/status/8867808518



との情報が!





早速、Android MarketでGoogle Mapsを確認するとversion4.0が登場していました。


f:id:bs-android:20100210055506p:image:w320





インストール後の初回起動画面。


f:id:bs-android:20100210060054p:image:w320





メニューからレイヤを確認するとバズが出現。


f:id:bs-android:20100210060142p:image:w320





右下の方にバズのアイコンが出るようになりました。


f:id:bs-android:20100210060257p:image:w320





押して見るとこんな画面に。


f:id:bs-android:20100210060359p:image:w320





写真のアイコンを押して写真を撮影直後の画面。


f:id:bs-android:20100210060423p:image:w320





投稿すると地図に表示されました。※室内なのでやっぱり住所は、ずれてしまっています。


f:id:bs-android:20100210060534p:image:w320





ブラウザで再度見てみると、ちゃんと反映されていました。


f:id:bs-android:20100210060705p:image:w320





渋谷近辺のBuzzの様子


f:id:bs-android:20100210060845p:image:w320





その他、使ってみた感じではGoogle Latitudeで過去に投稿した近況も反映されており、色んなデータがGoogle Buzzに統合されているという感じです。


Google Waveでの投稿もそのうち反映されるようになってくるのでしょうか?


とにかく、統合をうたっているので、すべてのデータがBuzzで一望できるようになるのかもしれません。


驚いたのは、サービスリリース当初から日本語がしっかり対応されていることです。これは今までにないことなのではないでしょうか?


モバイルの日本の展開に力を入れてるのを感じます。


今後どうなっていくか楽しみですね。





よろしかったら、フォローお願いします。





Googleのソーシャルコミュニケーションサービス ”Buzz” リリース。Androidにも対応!



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日本時間の3時頃からYoutubeでGoogle Buzzのサービスリリースのライブ配信が行われていました。


http://www.youtube.com/feb0910googleevent


※現在は紹介動画になっています。


まだサービスの全貌がよくつかめていませんが、Android端末で動いたので、早速試してみました。





NexusOneのブラウザでhttp://buzz.google.comにアクセスしたところ。


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最初に現在位置情報を使用してもよいかの確認が出ます。


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最初のバズを投稿するように勧められました。※室内なので住所はずれてしまっています。


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早速投稿してみます。一般公開、限定公開が選べるようです。


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規約の同意画面が出たので、「同意」


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投稿中。


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投稿完了!


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メニューボタンを押してみたらこんな画面に。


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twitter経由で一人フォローされました。(@tsujさん※公開許可済み)


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と、ここでtwitterで



http://a3.twimg.com/profile_images/357166583/green_5095_tsuji150_bigger.jpgおおお!Android、GoogleMAPのアップデートきた!!!!


http://twitter.com/tsuj/status/8867808518



との情報が!





早速、Android MarketでGoogle Mapsを確認するとversion4.0が登場していました。


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インストール後の初回起動画面。


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メニューからレイヤを確認するとバズが出現。


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右下の方にバズのアイコンが出るようになりました。


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押して見るとこんな画面に。


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写真のアイコンを押して写真を撮影直後の画面。


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投稿すると地図に表示されました。※室内なのでやっぱり住所は、ずれてしまっています。


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ブラウザで再度見てみると、ちゃんと反映されていました。


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渋谷近辺のBuzzの様子


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その他、使ってみた感じではGoogle Latitudeで過去に投稿した近況も反映されており、色んなデータがGoogle Buzzに統合されているという感じです。


Google Waveでの投稿もそのうち反映されるようになってくるのでしょうか?


とにかく、統合をうたっているので、すべてのデータがBuzzで一望できるようになるのかもしれません。


驚いたのは、サービスリリース当初から日本語がしっかり対応されていることです。これは今までにないことなのではないでしょうか?


モバイルの日本の展開に力を入れてるのを感じます。


今後どうなっていくか楽しみですね。





よろしかったら、フォローお願いします。





2010年1月28日木曜日



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数時間前、twitterでITmediaの胡瓜(@kyuukanba)氏の



http://a3.twimg.com/profile_images/578776241/___bigger.jpg


Androidってどうなの? って記事、オレが買いたるぜ!伝道してやるぜ!!っていう素敵な方いませんか!?


http://twitter.com/kyuukanba/status/8279524621






の一言を皮切りに、



http://a3.twimg.com/profile_images/624506399/twitterProfilePhoto_bigger.jpg


Androidを語るハッシュタグを作ってだらだら流すなら楽なんだけどなあ。そこから抽出してもらうとかどうでしょうか? RT @kyuukanba: ITmediaの中の者です。Androidの何がすごくて、楽しくて、難しいのか、たくさんの人に伝えたいです。リレー形式でもありです!


http://twitter.com/kojira/status/8280882185





http://a3.twimg.com/profile_images/578776241/___bigger.jpg


それ…かなりアリです!!編集長に相談だっ!!RT @kojira Androidを語るハッシュタグを作ってだらだら流すなら楽なんだけどなあ。そこから抽出してもらうとかどうでしょうか?


http://twitter.com/kyuukanba/status/8281145891



という事態に。


すでにハッシュタグを#evandroidにしてつぶやきが始まっています。


果たして記事にまとまるかどうか判りませんが、面白いことになるんじゃないかとわくわくしています!


興味のある方は#evandroidのハッシュタグでAndroidに対する思いの丈をぶつけてみませんか?!


twitterの高速道路っぷりには驚かされるばかりです。





twitterでAndroidをネタにした集合知実験始まる?



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数時間前、twitterでITmediaの胡瓜(@kyuukanba)氏の



http://a3.twimg.com/profile_images/578776241/___bigger.jpg


Androidってどうなの? って記事、オレが買いたるぜ!伝道してやるぜ!!っていう素敵な方いませんか!?


http://twitter.com/kyuukanba/status/8279524621






の一言を皮切りに、



http://a3.twimg.com/profile_images/624506399/twitterProfilePhoto_bigger.jpg


Androidを語るハッシュタグを作ってだらだら流すなら楽なんだけどなあ。そこから抽出してもらうとかどうでしょうか? RT @kyuukanba: ITmediaの中の者です。Androidの何がすごくて、楽しくて、難しいのか、たくさんの人に伝えたいです。リレー形式でもありです!


http://twitter.com/kojira/status/8280882185





http://a3.twimg.com/profile_images/578776241/___bigger.jpg


それ…かなりアリです!!編集長に相談だっ!!RT @kojira Androidを語るハッシュタグを作ってだらだら流すなら楽なんだけどなあ。そこから抽出してもらうとかどうでしょうか?


http://twitter.com/kyuukanba/status/8281145891



という事態に。


すでにハッシュタグを#evandroidにしてつぶやきが始まっています。


果たして記事にまとまるかどうか判りませんが、面白いことになるんじゃないかとわくわくしています!


興味のある方は#evandroidのハッシュタグでAndroidに対する思いの丈をぶつけてみませんか?!


twitterの高速道路っぷりには驚かされるばかりです。





2010年1月21日木曜日



東京、恵比寿のウェスティンホテルでのドコモ×ソニー・エリクソン新製品発表会に行って来ました。


ブロガー50人、開発者が100人が参加の「タッチ&トライ」でXperia X10を触ってみました。





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会場の様子です。人が多くてなかなかXperia X10に触れませんでした。





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Xperia X10とNexusOneを比較 表。


液晶が大きく、明るく、美しい。


タッチパネルの操作感は非常に良いです。


トラックボールもなく、フォーカスの移動はタッチパネルの操作しかないので


肩がこりそうです。


筐体は大きくて女性には使いにくそうですね。


f:id:bs-android:20100122012159j:image


Xperia X10とNexusOneを比較 裏。


どちらもLEDフラッシュがついています。


落としたら、蓋が外れて電池が飛んで行きそうな構造でした。


落下テストしようとしたら怒られました。





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Xperia X10とNexusOneを比較 厚さ。


NexusOneのほうがはるかに薄いです。


薄い NexusOne > iPhone >>> Xperia X10 厚い





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左から


DROID、NexusOne、Xperia X10、HT-03A、iPhone。





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電池は1500mAh。


液晶が大きく、バックライトが明るく、CPUのクロックも1Ghzです。


これくらいの電池容量が必要なんでしょうか?


(NexusOneの電池は1450mAh)


会場でソ●トバンクのSIMに差し替えようとして怒られてる人が居ました。





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現時点でのファームウェアバージョンは1.6です。


発売までに2ヶ月あるので2.x以上が搭載される可能性はあるかどうかを会場の説明員に聞きましたが会場の説明員曰く「Docomo様と交渉中」だそうです。


GUIをほとんど作り変えているのでソフトの開発コストも高そうなので2.0で作り変えてテストやり直すのは大変そうです。


「Android初ガラパゴス携帯だねー」と会場では声が上がっていました。





f:id:bs-android:20100122012200j:image


ドコモマーケットの発表もありました。


AndroidMarketよりも検索が賢ければ良いですね。


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ドコモ×ソニー・エリクソン新製品発表会



東京、恵比寿のウェスティンホテルでのドコモ×ソニー・エリクソン新製品発表会に行って来ました。


ブロガー50人、開発者が100人が参加の「タッチ&トライ」でXperia X10を触ってみました。





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会場の様子です。人が多くてなかなかXperia X10に触れませんでした。





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Xperia X10とNexusOneを比較 表。


液晶が大きく、明るく、美しい。


タッチパネルの操作感は非常に良いです。


トラックボールもなく、フォーカスの移動はタッチパネルの操作しかないので


肩がこりそうです。


筐体は大きくて女性には使いにくそうですね。


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Xperia X10とNexusOneを比較 裏。


どちらもLEDフラッシュがついています。


落としたら、蓋が外れて電池が飛んで行きそうな構造でした。


落下テストしようとしたら怒られました。





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Xperia X10とNexusOneを比較 厚さ。


NexusOneのほうがはるかに薄いです。


薄い NexusOne > iPhone >>> Xperia X10 厚い





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左から


DROID、NexusOne、Xperia X10、HT-03A、iPhone。





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電池は1500mAh。


液晶が大きく、バックライトが明るく、CPUのクロックも1Ghzです。


これくらいの電池容量が必要なんでしょうか?


(NexusOneの電池は1450mAh)


会場でソ●トバンクのSIMに差し替えようとして怒られてる人が居ました。





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現時点でのファームウェアバージョンは1.6です。


発売までに2ヶ月あるので2.x以上が搭載される可能性はあるかどうかを会場の説明員に聞きましたが会場の説明員曰く「Docomo様と交渉中」だそうです。


GUIをほとんど作り変えているのでソフトの開発コストも高そうなので2.0で作り変えてテストやり直すのは大変そうです。


「Android初ガラパゴス携帯だねー」と会場では声が上がっていました。





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ドコモマーケットの発表もありました。


AndroidMarketよりも検索が賢ければ良いですね。


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2010年1月12日火曜日



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Nexus Oneが発売され、Nexus Oneに搭載されている2.1に対応したSDKのリリースが待ち望まれていましたが、ついにリリースされました。





Android 2.1 Platformとなり、API Levelが7になります。


APIの主な変更内容は以下の通りです。





一番の目玉変更です。


サンプルが入っていたので早速ビルドして試してみました。


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f:id:bs-android:20100112121809p:image


サンプルコードは



platforms/android-2.1/samples/CubeLiveWallpaper


にあります。







電波強度などが取得できるようになったようです。







RemoteViewなどの細かい変更が入りました。


詳細は見れていませんが、ライブ壁紙に関連しそうです。







  • WebKit


    • New WebStorage methods to manipulate web storage databases.

    • New GeolocationPermissions methods to get Geolocation permissions from, and set them on the WebView.

    • New WebSettings methods to manage settings for app cache, web storage, and zooming based on screen density.

    • New WebChromeClient methods for handling video, browsing history, custom Views, app cache limits, and more.







APIの差分の詳細はこちら






Android SDK 2.1リリース!



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Nexus Oneが発売され、Nexus Oneに搭載されている2.1に対応したSDKのリリースが待ち望まれていましたが、ついにリリースされました。





Android 2.1 Platformとなり、API Levelが7になります。


APIの主な変更内容は以下の通りです。





一番の目玉変更です。


サンプルが入っていたので早速ビルドして試してみました。


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サンプルコードは



platforms/android-2.1/samples/CubeLiveWallpaper


にあります。







電波強度などが取得できるようになったようです。







RemoteViewなどの細かい変更が入りました。


詳細は見れていませんが、ライブ壁紙に関連しそうです。







  • WebKit


    • New WebStorage methods to manipulate web storage databases.

    • New GeolocationPermissions methods to get Geolocation permissions from, and set them on the WebView.

    • New WebSettings methods to manage settings for app cache, web storage, and zooming based on screen density.

    • New WebChromeClient methods for handling video, browsing history, custom Views, app cache limits, and more.







APIの差分の詳細はこちら








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2010/1/25(月)に日本ソフトウェア科学会主催の「Androidによるユーザ参加型組み込みソフトウェア開発」が開催されます。


詳細は以下の通りです。



日本ソフトウェア科学会チュートリアル「Androidによるユーザ参加型組み込みソフトウェア開発」


開催日時


2010/1/25(月):11:00~17:00





会場


神戸大学 工学研究科 情報知能工学科棟 S102


http://www.cs.kobe-u.ac.jp/map.html





主催


日本ソフトウェア科学会





協賛


日本Androidの会





概要


講師



   当日スケジュール等の詳細はこちらをごらんください.





講演概要:


従来,日本における携帯電話および携帯電話向けソフトウェア開発はベンダおよびキャリアに閉じており,ユーザが関与できる余地はほとんどありませんでした.そのため,組織内利用向けのカスタマイズや研究者による携帯電話を利用したインタフェース開発などにおいて,非常に高いコストがかかっていました.





本チュートリアルで紹介するAndroidは,携帯電話用としては初めてのオープンソースのプラットフォームとして米グーグル社によって2007年に発表されました.Androidでは,一般ユーザ,コンテンツプロバイダ,端末ベンダの区別無く,Dalvikと呼ばれるVM上で動作するソフトウェアを極めて簡単に開発することができます.今回は日本Androidの会※に所属される講師の方3名(有山氏(有限会社シーリス),杉本氏(株式会社ブリリアントサービス),宮川氏(日本Androidの会))にご協力頂き,ユーザ参加型組み込みソフトウェア開発実践として,Android端末上で動作するソフトウェアの開発を実際に体験して頂きます.





※日本Androidの会


日本でのAndroidの普及と発展を目的として2008年9月に設立された.


現在のメンバー数は5500人程度.日本におけるAndroid関連コミュニティの


中で最も大きなものの一つ.


http://www.android-group.jp/index.php





参加申し込み・参加費


参加費は以下のようになっております.当日現金でお支払いください.


事前振込み等の対応が望ましい場合はその旨ご連絡いただければ対応いたします.


なお,JSSST非会員で日本Androidの会に所属しておられる方は,下記の一番右の参加費で受け付けさせていただきます.











 JSSST会員非会員非会員だがAndroidの会登録済み
学生2,000円4,000円3,000円
一般6,000円12,000円10,000円

参加申し込み方法


以下の参加申込みフォームに必要事項を記入の上,subjectを


"JSSST tutorial" とし,jssst-tutorial-kansai09@is.naist.jpまで


メールをお送りください(スパム対策のため@を全角にしてあります).


参加登録受付後,当日にご用意いただく開発環境等の詳細に


関する情報をお知らせいたします.



---JSSSTチュートリアル参加申し込み---

氏名:
ふりがな:
所属:
e-mail:
会員区分 : 会員・非会員 (該当する部分だけ残してください)
学生区分 : 学生・一般 (該当する部分だけ残してください)
会員番号 : (入会手続き中、および当日入会申し込みの場合は
”手続き中” とご記入ください)
Androidの会:会員・非会員 (該当する部分だけ残してください)

なお,終了後に簡単な懇親会を行う予定にしております(予算は3~4000円程度).
おおまかな人数を把握したいので,ご参加いただける方はその旨記述ください.

懇親会:参加する・参加しない (該当する部分だけ残してください)

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〆切・定員


2010/1/18(月)まで.ただし,定員(30名程度)に到達次第,締め切らせていただきます.


問い合わせ先


JSSST関西企画委員:井垣 宏(神戸大学工学研究科)


E-mail: jssst-tutorial-kansai09@is.naist.jp


(スパム対策のため@を全角にしてあります)






日本ソフトウェア科学会チュートリアル「Androidによるユーザ参加型組み込みソフトウェア開発」開催のお知らせ



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2010/1/25(月)に日本ソフトウェア科学会主催の「Androidによるユーザ参加型組み込みソフトウェア開発」が開催されます。


詳細は以下の通りです。



日本ソフトウェア科学会チュートリアル「Androidによるユーザ参加型組み込みソフトウェア開発」


開催日時


2010/1/25(月):11:00~17:00





会場


神戸大学 工学研究科 情報知能工学科棟 S102


http://www.cs.kobe-u.ac.jp/map.html





主催


日本ソフトウェア科学会





協賛


日本Androidの会





概要


講師



   当日スケジュール等の詳細はこちらをごらんください.





講演概要:


従来,日本における携帯電話および携帯電話向けソフトウェア開発はベンダおよびキャリアに閉じており,ユーザが関与できる余地はほとんどありませんでした.そのため,組織内利用向けのカスタマイズや研究者による携帯電話を利用したインタフェース開発などにおいて,非常に高いコストがかかっていました.





本チュートリアルで紹介するAndroidは,携帯電話用としては初めてのオープンソースのプラットフォームとして米グーグル社によって2007年に発表されました.Androidでは,一般ユーザ,コンテンツプロバイダ,端末ベンダの区別無く,Dalvikと呼ばれるVM上で動作するソフトウェアを極めて簡単に開発することができます.今回は日本Androidの会※に所属される講師の方3名(有山氏(有限会社シーリス),杉本氏(株式会社ブリリアントサービス),宮川氏(日本Androidの会))にご協力頂き,ユーザ参加型組み込みソフトウェア開発実践として,Android端末上で動作するソフトウェアの開発を実際に体験して頂きます.





※日本Androidの会


日本でのAndroidの普及と発展を目的として2008年9月に設立された.


現在のメンバー数は5500人程度.日本におけるAndroid関連コミュニティの


中で最も大きなものの一つ.


http://www.android-group.jp/index.php





参加申し込み・参加費


参加費は以下のようになっております.当日現金でお支払いください.


事前振込み等の対応が望ましい場合はその旨ご連絡いただければ対応いたします.


なお,JSSST非会員で日本Androidの会に所属しておられる方は,下記の一番右の参加費で受け付けさせていただきます.











 JSSST会員非会員非会員だがAndroidの会登録済み
学生2,000円4,000円3,000円
一般6,000円12,000円10,000円

参加申し込み方法


以下の参加申込みフォームに必要事項を記入の上,subjectを


"JSSST tutorial" とし,jssst-tutorial-kansai09@is.naist.jpまで


メールをお送りください(スパム対策のため@を全角にしてあります).


参加登録受付後,当日にご用意いただく開発環境等の詳細に


関する情報をお知らせいたします.



---JSSSTチュートリアル参加申し込み---

氏名:
ふりがな:
所属:
e-mail:
会員区分 : 会員・非会員 (該当する部分だけ残してください)
学生区分 : 学生・一般 (該当する部分だけ残してください)
会員番号 : (入会手続き中、および当日入会申し込みの場合は
”手続き中” とご記入ください)
Androidの会:会員・非会員 (該当する部分だけ残してください)

なお,終了後に簡単な懇親会を行う予定にしております(予算は3~4000円程度).
おおまかな人数を把握したいので,ご参加いただける方はその旨記述ください.

懇親会:参加する・参加しない (該当する部分だけ残してください)

---------------------------------------


〆切・定員


2010/1/18(月)まで.ただし,定員(30名程度)に到達次第,締め切らせていただきます.


問い合わせ先


JSSST関西企画委員:井垣 宏(神戸大学工学研究科)


E-mail: jssst-tutorial-kansai09@is.naist.jp


(スパム対策のため@を全角にしてあります)






2009年12月29日火曜日



f:id:bs-android:20090215001008p:image


2010/02/19にスイートバレーから拡がるITとものづくりネットワーク様と財団法人ソフトピアジャパン様主催の組込みソフトウェア技術動向セミナーに登壇することになりました。


詳しい内容は以下の通りです。






日時


2009/02/19(金) 13:30~16:40 (受付開始13:15~)





会場



大きな地図で見る


岐阜県大垣市加賀野4丁目1番地7


ソフトピアジャパンセンタービル 11階 中会議室3





主催


スイートバレーから拡がるITとものづくりネットワーク様、財団法人ソフトピアジャパン様





内容


「戦略的再利用『プロダクトライン』 ~その本質とは何か~」

講師:山崎 進 氏(北九州市立大学 国際環境工学部 情報メディア工学科 講師)


概要:プロダクトラインに関する素朴な疑問「プロダクトラインとは何か」「今までと何が違うのか」に学の立場からお答えします。次に、プロダクトラインを成功させる4つの鍵とプロダクトラインの全体像であるBAPOモデル、いくつかの重要な技術要素を紹介します。最後に、最も重要なポイントであるビジネス戦略との関わりについて方向性を示します。





「Androidのポテンシャルを引き出す ~Androidの波に乗り遅れないための基本知識~」

講師:近藤 昭雄((株)ブリリアントサービス 技術部 研究開発課 Android担当リーダー  / 日本Androidの会 組み込みWGリーダー)


概要:Androidの概要の解説と、そのポテンシャルによってどんなことができるようになるのかを解説します。また、Androidが拓く未開のフロンティアに旗印を立て、先行者利益を得るにはどうすればよいかのヒントを提供します。





対象者


スイートバレーから拡がるITとものづくりネットワーク会員、本テーマに関心がある企業など、広く一般の方





定員


40名(先着順・事前申込が必要です)





参加費


無料





申し込み


こちらのページからお申し込みください。


http://it-mono.jp/news/20100219.html






お近くの方は是非ご参加ください。





2010/02/19の組込みソフトウェア技術動向セミナーに登壇します



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2010/02/19にスイートバレーから拡がるITとものづくりネットワーク様と財団法人ソフトピアジャパン様主催の組込みソフトウェア技術動向セミナーに登壇することになりました。


詳しい内容は以下の通りです。






日時


2009/02/19(金) 13:30~16:40 (受付開始13:15~)





会場



大きな地図で見る


岐阜県大垣市加賀野4丁目1番地7


ソフトピアジャパンセンタービル 11階 中会議室3





主催


スイートバレーから拡がるITとものづくりネットワーク様、財団法人ソフトピアジャパン様





内容


「戦略的再利用『プロダクトライン』 ~その本質とは何か~」

講師:山崎 進 氏(北九州市立大学 国際環境工学部 情報メディア工学科 講師)


概要:プロダクトラインに関する素朴な疑問「プロダクトラインとは何か」「今までと何が違うのか」に学の立場からお答えします。次に、プロダクトラインを成功させる4つの鍵とプロダクトラインの全体像であるBAPOモデル、いくつかの重要な技術要素を紹介します。最後に、最も重要なポイントであるビジネス戦略との関わりについて方向性を示します。





「Androidのポテンシャルを引き出す ~Androidの波に乗り遅れないための基本知識~」

講師:近藤 昭雄((株)ブリリアントサービス 技術部 研究開発課 Android担当リーダー  / 日本Androidの会 組み込みWGリーダー)


概要:Androidの概要の解説と、そのポテンシャルによってどんなことができるようになるのかを解説します。また、Androidが拓く未開のフロンティアに旗印を立て、先行者利益を得るにはどうすればよいかのヒントを提供します。





対象者


スイートバレーから拡がるITとものづくりネットワーク会員、本テーマに関心がある企業など、広く一般の方





定員


40名(先着順・事前申込が必要です)





参加費


無料





申し込み


こちらのページからお申し込みください。


http://it-mono.jp/news/20100219.html






お近くの方は是非ご参加ください。





2009年12月23日水曜日



f:id:bs-android:20091119161132p:image


先日クライアントソースコード・WebAPIを公開しましたUki2Serverですが、「まずデバッグできる環境を作成して動作・実装を把握しつつ改良・リビルドしてみたい!」という方の為に簡単ではありますがEclipseでの環境構築の仕方を以下に記述致しました。


また、今後不定期ではありますが、ソースコードについての解説も掲載していく予定です。


実施環境


MacOSX 10.6.2


Eclipse3.5


AndroidSDK for MacOSX 2009/12/21 時点


ADT0.9.5


※尚、Eclipseを用いAndroidアプリ開発が可能な環境を構築済みである前提で記述してあります。


ソースコードの取得


・ターミナルウィンドウ(コマンドプロンプト)から下記のように入力しソースコードを取得します。


「trunk」下にディレクトリが「UkiukiView」「OpenAR」の2つが作成されることになります。



mkdir ~/UkiukiView
cd ~/UkiukiView
svn checkout http://open-ar.googlecode.com/svn/trunk/





「OpenAR」プロジェクトの作成


・Eclipseを起動し、"新規Javaプロジェクトの作成"で"外部ソースからプロジェクトを作成"「OpenAR」のディレクトリを指定します。


f:id:bs-android:20091223020921p:image





・"次へ"を押下し"ライブラリ"タブで"外部JARの追加"からAndroidSDK環境下にある"android.jar"と"maps.jar"を追加します。


この時にJREライブラリは除去します。


f:id:bs-android:20091223020922p:image





「UkiukiView」プロジェクトの作成


・"新規Androidプロジェクトの作成"で"外部ソースからプロジェクトを作成"「UkiukiView」のディレクトリを指定し完了を押下します。


f:id:bs-android:20091223020923p:image





・"パッケージ・エクスプローラ"の「UkiukiView」で右クリックから"プロパティー""Javaのビルドパス"と選択します。


f:id:bs-android:20091223020924p:image


・"ライブラリ"タブで"JARの追加"から「OpenAR」内にある"j_scalc.jar"と"OpenAR.jar"を追加します。


f:id:bs-android:20091223020925p:imagef:id:bs-android:20091223020926p:image


・"プロジェクト"タブで「OpenAR」を追加します。


f:id:bs-android:20091223020928p:image


・最後に"GoogleMapsAPIキー"を開発環境に合わせて、"Uki2ServerAPIキー"を開発者毎に書き換えます。


いずれも取得にはGoogleアカウントが必要となります。


下記ファイル中に"replace your api key"の文字列がありますので取得したAPIキーへ置換してください。


GoogleMapsAPIキー:"res/layout/frame.xml"


Uki2ServerAPIキー:"src/Uki2ServerApi.java"


Uki2ServerAPIキー取得





オープンソースARクライアント開発環境導入編



f:id:bs-android:20091119161132p:image


先日クライアントソースコード・WebAPIを公開しましたUki2Serverですが、「まずデバッグできる環境を作成して動作・実装を把握しつつ改良・リビルドしてみたい!」という方の為に簡単ではありますがEclipseでの環境構築の仕方を以下に記述致しました。


また、今後不定期ではありますが、ソースコードについての解説も掲載していく予定です。


実施環境


MacOSX 10.6.2


Eclipse3.5


AndroidSDK for MacOSX 2009/12/21 時点


ADT0.9.5


※尚、Eclipseを用いAndroidアプリ開発が可能な環境を構築済みである前提で記述してあります。


ソースコードの取得


・ターミナルウィンドウ(コマンドプロンプト)から下記のように入力しソースコードを取得します。


「trunk」下にディレクトリが「UkiukiView」「OpenAR」の2つが作成されることになります。



mkdir ~/UkiukiView
cd ~/UkiukiView
svn checkout http://open-ar.googlecode.com/svn/trunk/





「OpenAR」プロジェクトの作成


・Eclipseを起動し、"新規Javaプロジェクトの作成"で"外部ソースからプロジェクトを作成"「OpenAR」のディレクトリを指定します。


f:id:bs-android:20091223020921p:image





・"次へ"を押下し"ライブラリ"タブで"外部JARの追加"からAndroidSDK環境下にある"android.jar"と"maps.jar"を追加します。


この時にJREライブラリは除去します。


f:id:bs-android:20091223020922p:image





「UkiukiView」プロジェクトの作成


・"新規Androidプロジェクトの作成"で"外部ソースからプロジェクトを作成"「UkiukiView」のディレクトリを指定し完了を押下します。


f:id:bs-android:20091223020923p:image





・"パッケージ・エクスプローラ"の「UkiukiView」で右クリックから"プロパティー""Javaのビルドパス"と選択します。


f:id:bs-android:20091223020924p:image


・"ライブラリ"タブで"JARの追加"から「OpenAR」内にある"j_scalc.jar"と"OpenAR.jar"を追加します。


f:id:bs-android:20091223020925p:imagef:id:bs-android:20091223020926p:image


・"プロジェクト"タブで「OpenAR」を追加します。


f:id:bs-android:20091223020928p:image


・最後に"GoogleMapsAPIキー"を開発環境に合わせて、"Uki2ServerAPIキー"を開発者毎に書き換えます。


いずれも取得にはGoogleアカウントが必要となります。


下記ファイル中に"replace your api key"の文字列がありますので取得したAPIキーへ置換してください。


GoogleMapsAPIキー:"res/layout/frame.xml"


Uki2ServerAPIキー:"src/Uki2ServerApi.java"


Uki2ServerAPIキー取得





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